Leeda チームが試用アカウントで実際に行った手順を、画面の配置と色だけを使って再現したものです。HubSpot のコンタクトは事前に Leeda IN に記録してあります(ユースケース「HubSpot のコンタクト一覧を、Leeda IN に記録する」)。値はすべて例です。お客様の事例ではありません。
見積書の作成画面で「取引先を追加」を押します
Leeda IN が、記録一覧の HubSpot のコンタクトから入る値を灰色で見せます
メールアドレスと CC メールアドレスにも、入る値が見えています(Tab キーで 1 項目ずつ入れることもできます)
入力候補の 1 件目を確かめて「一括入力」を押します
「取引先名」に入りました。どの記録のどの項目から入ったかが下に出ます
「メールアドレス」と「CC メールアドレス」にも入りました
内容を確かめて「登録する」を押します
取引先が登録され、見積書の「取引先」に入りました