事例

マネーフォワード クラウド請求書Leeda INデータ連携確認済み

マネーフォワード クラウド請求書を、Leeda IN につなぐ

事前準備
マネーフォワード クラウドにログインしておく
人の操作
4 回(つなぐ・利用規約の同意・登録・データを取得)
自動操作
2 回(発行画面を開いて入力し、発行された鍵を受け取って保管)
実行結果
発行した API キーを Leeda IN が保管し、そのキーでデータを読めることを確かめる

Leeda チームが試用アカウントで行った手順を、画面の配置と色だけを使って再現したものです。鍵の値は画面に出しません。値はすべて例です。お客様の事例ではありません。

手順

  1. 1. あなた

    サイドパネルの「マネーフォワード請求書」の行で「つなぐ」を押します

  2. 2. Leeda IN

    Leeda IN が発行画面を開き、鍵の名前と読む範囲(事業者情報)を入れました。押すのは利用規約の同意と「登録」だけです

  3. 3. あなた

    利用規約 3 本を確かめて、「各利用規約に同意する」にチェックします

  4. 4. あなた

    「登録」を押します

  5. 5. マネーフォワード クラウド請求書

    マネーフォワードが鍵を発行して表示しました

  6. 6. Leeda IN

    Leeda IN が鍵を受け取って保管しました。画面には指紋だけを出し、鍵の値は出しません

  7. 7. あなた

    「データを取得」で、この鍵で読めるかを確かめます

  8. 8. Leeda IN

    読めたデータが出ました。これでワークフローやエージェントから、マネーフォワード クラウド請求書のデータを使えます