Leeda チームが試用アカウントで行った手順を、画面の配置と色だけを使って再現したものです。鍵の値は画面に出しません。値はすべて例です。お客様の事例ではありません。
サイドパネルの「マネーフォワード請求書」の行で「つなぐ」を押します
Leeda IN が発行画面を開き、鍵の名前と読む範囲(事業者情報)を入れました。押すのは利用規約の同意と「登録」だけです
利用規約 3 本を確かめて、「各利用規約に同意する」にチェックします
「登録」を押します
マネーフォワードが鍵を発行して表示しました
Leeda IN が鍵を受け取って保管しました。画面には指紋だけを出し、鍵の値は出しません
「データを取得」で、この鍵で読めるかを確かめます
読めたデータが出ました。これでワークフローやエージェントから、マネーフォワード クラウド請求書のデータを使えます