Leeda チームが試用アカウントで行った「取引先の登録」の画面に、Leeda IN の録画とワークフローの画面を重ねて再現したものです。画面の配置と色だけを使っています。値はすべて例です。お客様の事例ではありません。
サイドパネルの「⏺ 録画」を押してから、いつもの操作をします
録画中です。見積書の作成画面で「取引先を追加」を押します
Leeda IN が、記録一覧の HubSpot のコンタクトから入る値を灰色で見せます
入力候補の 1 件目を確かめて「一括入力」を押します
「取引先名」に入りました。どの記録のどの項目から入ったかが下に出ます
「メールアドレス」と「CC メールアドレス」にも入りました
内容を確かめて「登録する」を押します
取引先が登録され、見積書の「取引先」に入りました
「⏹ 停止」を押すと、いまの操作が「操作の記録」に保存されます
保存されました。「操作の記録を見る」から記録の一覧を開きます
いまの記録の「flow 作成」を押します
記録からワークフローができました。サイドパネルで、いつ動かすかを選びます
「その画面を記録したとき」を選んで「続ける(試す)」を押します
記録一覧の 1 件目の値で、同じ操作を自動でしています
「登録する」の手前で止まります。試しでは書き込みません
試しが通り、確認済みになりました。これからは HubSpot のコンタクトを記録すると、このワークフローが動きます