事例

マネーフォワード クラウド請求書Leeda INAutoFill確認済み

操作を一度録画して、取引先を登録するワークフローを作る

事前準備
マネーフォワード クラウド請求書にログインし、HubSpot のコンタクトを Leeda IN に記録しておく
人の操作
7 回(録画・ふだんの操作・flow 作成・試す)
自動操作
4 回(記録から flow を作り、同じ操作を保存の手前まで試す)
実行結果
確かめたワークフローが、HubSpot のコンタクトを記録したときに取引先を登録する

Leeda チームが試用アカウントで行った「取引先の登録」の画面に、Leeda IN の録画とワークフローの画面を重ねて再現したものです。画面の配置と色だけを使っています。値はすべて例です。お客様の事例ではありません。

手順

  1. 1. あなた

    サイドパネルの「⏺ 録画」を押してから、いつもの操作をします

  2. 2. あなた

    録画中です。見積書の作成画面で「取引先を追加」を押します

  3. 3. AutoFill

    Leeda IN が、記録一覧の HubSpot のコンタクトから入る値を灰色で見せます

  4. 4. あなた

    入力候補の 1 件目を確かめて「一括入力」を押します

  5. 5. AutoFill

    「取引先名」に入りました。どの記録のどの項目から入ったかが下に出ます

  6. 6. AutoFill

    「メールアドレス」と「CC メールアドレス」にも入りました

  7. 7. あなた

    内容を確かめて「登録する」を押します

  8. 8. マネーフォワード クラウド請求書

    取引先が登録され、見積書の「取引先」に入りました

  9. 9. あなた

    「⏹ 停止」を押すと、いまの操作が「操作の記録」に保存されます

  10. 10. Leeda IN

    保存されました。「操作の記録を見る」から記録の一覧を開きます

  11. 11. あなた

    いまの記録の「flow 作成」を押します

  12. 12. Leeda IN

    記録からワークフローができました。サイドパネルで、いつ動かすかを選びます

  13. 13. あなた

    「その画面を記録したとき」を選んで「続ける(試す)」を押します

  14. 14. Leeda IN

    記録一覧の 1 件目の値で、同じ操作を自動でしています

  15. 15. Leeda IN

    「登録する」の手前で止まります。試しでは書き込みません

  16. 16. Leeda IN

    試しが通り、確認済みになりました。これからは HubSpot のコンタクトを記録すると、このワークフローが動きます